抜糸そして通院も終わる / 胆嚢ポリープの発見から摘出手術の記録

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抜糸そして通院も終わる

8月8日に抜糸のために通院。その前に採血とレントゲンを撮影。予約時間より1時間待たされ、ようやく呼ばれる。細胞検査の結果、病名は胆嚢腺筋症でした。胆嚢がんの疑いもあったので心配していましたが安心。

抜糸というか抜針は、抜かれるときにチクと痛みますが、その後の痛みはありませんでした。抜糸後は、消毒液を塗られバンドエイドを貼ってもらう。

手術後1週間
おなかの傷は、手術後1週間の写真。傷口は、かさぶたになっています。このかさぶたが取れれば、傷口も目立たなくなると思います。

驚いたのが、腹腔鏡でおなかに穴を開けて胆嚢を摘出したのですが、手術後数日で傷口がふさがったことでしょうか?

医者より抜糸後に『あすから普通の生活ができますよ』と伝えられる。さらに『通院も今日で終わりです。また何かあったら来てください。』ということで通院も終わり、来週から出社ができそうです。

患部の痛みは、急に走って横腹が痛くなるような痛みに似ています。この痛みがまだ少し残っていますが、徐々に生活も普通に戻れそうです。

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